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無料セルフチェック

処遇改善加算の「職場環境等要件」
準備度チェック

介護職員等処遇改善加算の「職場環境等要件」の項目のうち、事業所で取り組んでいるものにチェックを入れてください。区分ごとにチェックの数を数え、加算Ⅰ・Ⅱ(Ⅰイ・Ⅰロ・Ⅱイ・Ⅱロ)と加算Ⅲ・Ⅳのそれぞれで、必要な数に届いているかの目安を表示します。結果は、入力したメールアドレスにもお送りします。

このチェックは、ご自身の回答にもとづく目安です。正式な要件と加算の申請は、厚生労働省の通知と、指定権者(都道府県・市町村など)の案内に従ってください。

出典:厚生労働省老健局長通知「介護職員等処遇改善加算に関する基本的考え方並びに事務処理手順及び様式例の提示について(令和8年度分)」(老発0313第6号)別紙1 表4 職場環境等要件(令和8年3月13日)

STEP 1

取り組んでいる項目に、チェックを入れてください

  • 「それぞれの項目を満たすためには、項目内に列挙されている取組のうち、1つ以上満たせばよい。」(介護職員等処遇改善加算に関するQ&A(第1版)(令和8年3月13日)問7-2)
  • 「令和8年度においては、処遇改善加算の申請時点において、⑧の令和8年度特例要件を満たす介護サービス事業所等に限り、処遇改善計画書において令和9年3月末までに職場環境等要件に係る取組を行うことを誓約した場合は、処遇改善加算の申請時点から職場環境等要件を満たしているものとして取り扱うこととする。」(通知 p.8。このチェックの集計には含めていません)
  • 加算Ⅰ・Ⅱ(Ⅰイ・Ⅰロ・Ⅱイ・Ⅱロ):「職場環境等の改善に係る取組について、ホームページへの掲載等により公表すること。」(見える化要件。このチェックの集計には含めていません)
  • 加算Ⅰ・Ⅱ(Ⅰイ・Ⅰロ・Ⅱイ・Ⅱロ):生産性向上推進体制加算の算定・小規模事業者の㉔の扱いは、通知の本文では加算の区分を限っていませんが、計画書の様式の注記(㉔の2)はⅢ・Ⅳの側にだけあります。加算Ⅰ・Ⅱでこの扱いを使う場合の書き方は、指定権者にご確認ください。
入職促進に向けた取組4項目中 0項目にチェック

必要な数 加算Ⅰ・Ⅱ(Ⅰイ・Ⅰロ・Ⅱイ・Ⅱロ):2項目以上/加算Ⅲ・Ⅳ:1項目以上

資質の向上やキャリアアップに向けた支援4項目中 0項目にチェック

必要な数 加算Ⅰ・Ⅱ(Ⅰイ・Ⅰロ・Ⅱイ・Ⅱロ):2項目以上/加算Ⅲ・Ⅳ:1項目以上

両立支援・多様な働き方の推進4項目中 0項目にチェック

必要な数 加算Ⅰ・Ⅱ(Ⅰイ・Ⅰロ・Ⅱイ・Ⅱロ):2項目以上/加算Ⅲ・Ⅳ:1項目以上

腰痛を含む心身の健康管理4項目中 0項目にチェック

必要な数 加算Ⅰ・Ⅱ(Ⅰイ・Ⅰロ・Ⅱイ・Ⅱロ):2項目以上/加算Ⅲ・Ⅳ:1項目以上

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組8項目中 0項目にチェック

必要な数 加算Ⅰ・Ⅱ(Ⅰイ・Ⅰロ・Ⅱイ・Ⅱロ):3項目以上(⑰又は⑱は必須)/加算Ⅲ・Ⅳ:2項目以上

やりがい・働きがいの醸成4項目中 0項目にチェック

必要な数 加算Ⅰ・Ⅱ(Ⅰイ・Ⅰロ・Ⅱイ・Ⅱロ):2項目以上/加算Ⅲ・Ⅳ:1項目以上

いまのチェックの集計

送信すると、同じ計算で結果を表示し、メールでもお送りします。

区分チェック加算Ⅰ・Ⅱ(Ⅰイ・Ⅰロ・Ⅱイ・Ⅱロ)加算Ⅲ・Ⅳ
入職促進に向けた取組0/4あと2項目あと1項目
資質の向上やキャリアアップに向けた支援0/4あと2項目あと1項目
両立支援・多様な働き方の推進0/4あと2項目あと1項目
腰痛を含む心身の健康管理0/4あと2項目あと1項目
生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組0/8あと3項目・⑰又は⑱が未チェックあと2項目
やりがい・働きがいの醸成0/4あと2項目あと1項目

STEP 2

結果をお送りするメールアドレスを入力してください

結果はこの画面に表示し、入力したメールアドレスにもお送りします。